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2011年6月

2011年6月27日 (月)

キモくて恐ろしいものが我が家に・・・・

ここ鹿児島では早くも梅雨が明けました。去年が7月22日で平年が7月14日だそうなので、平年よりも2週間以上早く明けた事になります。

入梅からというもの、鹿児島県では毎日のように大雨が降り、梅雨の期間は短かったのですが、雨量は例年の1.5倍降ったそうです。

いつもより早く梅雨が明けて何よりなのですが、早速、妻が久しぶりに布団を干そうと2階のベランダに出ると、『パパ・・何か変な虫がいる・・・・』と言ってきました。

自分は『また大げさに・・・・どうせカナブンか何かだろう』と思い渋々ベランダを見ると、本来、新築の家にいてはいけない筈の家の天敵がそこにいるではないですか・・・

でも、勘違いかもしれないと思い、早速パソコンを立ち上げ『シロアリ』で検索をかけました。結果は・・・見事ビンゴ、素人目でもどう見ても我が家のベランダに現れたヤツはシロアリでした。

それでも、素人の勘違いかもしれないと思い、デジカメでシロアリらしきものを激写し、即効、M建設の設計Y氏に写真添付メールを送りました。

これがその写真です・・・・虫嫌いな方はクリックしないで下さい。拡大します。

Photo
シロアリは家を食い荒らすとんでもない害虫ですが、自分的にはそれ以外にも、シロアリがゴキブリの仲間だというのがどうにもキモいのです。よく見るとゴキブリに似てる気がしてきました(汗)。

正直、素直にアリの仲間であれば、プチプチ潰すのも厭わないのですが(もちろんそんな事では駆除できませんが)、ゴキブリの仲間と知った途端、靴底であろうが触れるのは一切 NGになりました。

午前中に早速、Y氏から確認の電話が来ました。その時の話によると、6月から7月にかけてイエシロアリが分巣し、その一部が明かりに釣られてベランダに辿り着いたのではないかと、シロアリ駆除業者さんから説明を受けたそうです。ただし、念のため午後にシロアリ駆除業者さんを現場視認の為に手配してくれました。

我が家にシロアリが巣食っているわけではなく、シロアリ駆除業者さんの言われる通り、飛散して来たんだと思いますが、問題は、どこから飛んできたかです。

駆除業者さんによると、近くの公園から飛んできているのではないかとの事でした。そしてもう一つ思いもしなかった事を聞きました。シロアリがなぜ我が家に飛んできたかというと、リビングがカーテンではなく、バーチカルブラインドなので、ブラインドの隙間から明かりが漏れて、その光に釣られて寄ってきたのではないかとの事でした。

う~ん、今更、バーチカルブラインドを外すわけにもいかないし、どうした物かと思案中です。リビングの蛍光灯を全部LEDに変える事も検討する必要があるかも知れません。

   いつもご覧いただき、いや~シロアリ、キモ過ぎますし家にとっての天敵ですね。
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2011年6月23日 (木)

家を建てて良かったこと 予想以上の住宅性能

ようやく梅雨の大雨が一休みしたと思えば、続いて台風5号が週末にも接近してきそうです。しかし、なんでいつも週末なんでしょうね。

さて、今回は我が家のお気に入りポイントをご紹介したいと思います。

我が家は、地場工務店であるM建設さんというビルダーさんに建てていただきました。M建設さんは鹿児島の一工務店でありながら、高気密高断熱住宅を先進的に開発し、実績を積まれて来ています。

              夕暮れ時の我が家~安心します。Photo_2

 

オール電化住宅における省エネルギー追及のトップランナー住宅を建てられるビルダーとして、ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エレクトリックという賞を2年連続で受賞されています。

ここ鹿児島で省エネ住宅を先進的に開発するのは大変な事だなと思います。

というのも、北海道や東北などの冬がとても寒い地域では、いかに効率よく暖かい家を建てるかということが昔から研究されていて、高気密、高断熱の家が開発されてきました。

振り返って、南国鹿児島ではどうだったかと言えば、つい14~5年ほど前までは壁に断熱材を入れるという家は少なかったのではないでしょうか?実際、最近でもグラスウールなどの断熱材を正しく施工できる職人さんはそこまで多くないと思います。

私は幸か不幸か、遮熱・断熱の全く効いていない建物に住んでいましたので、ほかの方よりも遮熱・断熱に非常にこだわっていました。

以前にもご紹介しましたが、M建設さんではエコハートQハイブリット工法というものを開発されていて、外張り断熱と充填断熱のハイブリッド工法になっています。

詳しい内容は、こちらの記事になります。

ハッキリ言えば、我が家の肝はデザインでもなければインテリアでもなく、武骨ではありますが、高気密・高断熱を追求した家そのものの性能なのです。

で、実際住んでみてどうなのかと言えば、住む前から過剰に期待していて、ハードルが相当高かったと思うのですが、見事、期待通りの住み心地を提供していただいています。

ちょっと一番冷え込む時期は過ぎていましたが、2月中旬に入居して、結局、3月中旬ごろまで1階のエアコン1台で全室暖房することが出来ました。うちは一応、念の為と各部屋にエアコンを設置しましたが、結局1台だけで事足りてしまったのです。

これは暖気は上昇するという暖房の特性が生かされた結果でもあるので、夏は流石にそういう訳にはいかなさそうですが・・・前の家は夏の夕方になると西日が外壁に当たり、内壁が熱くなるという家で、夜になると室温が上昇し、特に2階は物凄く暑くなって8畳と6畳の続き部屋それぞれでエアコンをフル稼働していました。

まだ本格的な夏が来ていないので、断言はできませんが、1階、2階のエアコン2台で乗り切ろうと思っています。うちは大きな吹き抜けがないので、流石にエアコン1台で賄うのは難しそうですね。

   いつもご覧いただき、有難うございます。次はもう少し実用的な記事を書きますね
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2011年6月20日 (月)

家を建てて良かったこと プロローグ

天気も悪くジメジメしていたせいか、ここ最近の記事はネガティブなものが多かったですが、実際に新居に住んでみて感じることは、家を建てて本当に良かったという事です。

最近、小学校の親睦会があったのですが、やはり入学前に家を建てた親御さんが多いのにはちょっとびっくりしたのと同時に、共感も覚えました。

家を建てて良かったと感じたのは、以前は妻の実家に住んでいた事もあり、子供たちが友達を連れて来たりすることがなかったですし、親としても間借りしている感じがして、呼んでらっしゃいとも言えませんでした。しかし、娘の小学校入学に合わせて新居を建てる事が出来、友達を嬉々として連れてくる娘を見たときに、家を建てて良かったと実感できました。

子供たちの事ばかりではありません。自分自身も書斎みたいなものも持てましたし、週末にはリビングでゆっくりブルーレイを誰に気兼ねすることなく観ることが出来、至福の喜びを得ています。

Photo

小さいながらも庭もありますし、子供たちと一緒に家庭菜園の真似事みたいなこともできて、今までにない親子のつながりを持てました。

これから30年近く莫大なローンを抱えていくわけですが、それもまた、仕事をしていく上で今のところはモチベーションアップにつながっています。

次回からは我が家の素晴らしいポイントをご紹介したいと思います。

さて、話はゴロリと変わりますが、以下のサイトでうちのブログが紹介されています。紹介されているブログも多岐にわたり、コストを重視した家、自然素材の家、こだわりの家などカテゴリーに分けられて紹介されています。今から家づくりされる方、ちょっと模様替えを考えている方などにも役立つ情報が掲載されているサイトだと思います。

(以下のバナーをクリックするとサイトに飛びます。)

広島住宅総合館

鹿児島向けのサイトもあるようなので、一緒に紹介させてもらいますね。

鹿児島住宅総合館

以上のサイトにはブログを通じて交流させていただいている先輩ブロガーさんの目からウロコな記事も満載なので、是非、ご覧になってみてください。

   いつもご覧いただき、有難うございます。早く梅雨が終わってほしいです。
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2011年6月15日 (水)

我が家の後悔ポイント2

思った以上に前回記事に対するアクセスの大きさに驚いています。『噂の東京マガジン』はTBS系列の一部ネットでしか放映されていないので、なんの事やらわからない方も多かったかもしれませんね。

さて、前々回に風通しを考慮しないで家を建てた事を「我が家の後悔ポイント」の一つとして挙げましたが、今回は外壁について書きたいと思います。

我が家の外壁は上棟時には無塗装サイディングにサンドエレガンテという吹き付け塗装にする予定でいました。しかし、こちらの勝手な思い込みで、無塗装サイディングのジョイントはサンドエレガンテの吹き付け塗装により消えてしまうと思い込んでおり、いざ、外壁施工が始まるという段になって、ジョイント部の筋が外壁に入りまくる事がわかり、消すためには30万円ほど費用が掛かるとのことで、当時は夜も眠れないくらい悩みました。

その時の記事は こちら

結果としては、ビルダーさんが外壁メーカーに交渉してくださり、現在の外壁をサンドエレガンテ吹きつけよりも安く施工していただく事ができました。

その当時はそれがベストな答えで、選んだ外壁もベストでしたが、施工があまり良くありませんでした。建物の足場が外れて、外壁が露わになった状態の時から、サイディングのジョイント部がたわんでいる様に見える所があったりして、外壁を施工した業者さんにはクレームを入れていたのですが、今度は竣工から2ヶ月ほど経つとコーキングの部分が異常に目立つようになってきたのです。

外壁を施工した業者さんの話によれば、月日が経ってコーキングが縮んできているとの事でした。しかし、前回の記事でアップしたように、窓上のサイディングと窓周りのサイディングの繋がりが綺麗に仕上げられていなかったり、雑な仕上げが非常に残念です。

我が家を建築してくださったビルダーさんが直接関わってくださった部分は、正直、何の不満もありませんが、どうも、外部に発注されている部分に関しては、こちらが望むレベルの仕事をしてもらってない事が多いです。

この時点で気付いていれば良かったです。

Photo

毎日、息子を保育園に送り届けて帰ってきた時に、家の植樹を見て周るのですが、その時に外壁を見ると、ちょっと憂鬱な気分になりますね。

   いつもご覧いただき、有難うございます。外壁は家の顔です。綺麗に見えないのはイヤですね。
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2011年6月12日 (日)

恐ろしい対応、でもこれが現実! 6月12日の『噂の東京マガジン』を見て

さて、今日(6月12日)午後1時より『噂の東京マガジン』という番組の中で、茨城県で今回の震災の被害に遭われ、築1年半の住宅に居住できないほどの被害が出た方がハウスメーカーの対応について納得できないと取材依頼されていました。

すぐ近所に建っている同メーカー同シリーズの家では外壁パネルが外れたりする様な致命的な被害は無いのにもかかわらず、東京マガジンに取材依頼をしたお宅は、外壁パネルは外れ、吹き抜けのガラスが割れ、家の中のドアというドアが外れ、クロスのそこらじゅうに割れがでている状態で、ハウスメーカーから住まないで下さいと言われるほどの状態です。

メーカー保証書の約款によると、地震による被害は免責であるが、周りの住居に比べて著しく被害が大きい場合は無償補修するとなっていました。そこで、建築した大手ハウスメーカーにメーカー保証書に基づく補償を求めたところ、取材依頼されたお宅の立地条件が悪いために大きな地震被害が出たので、無償補修の対象にならないという驚きの回答をハウスメーカーが番組宛に出しました。

そもそも、震度7にも耐えられると耐震性を大きく謳っていながら、周りの家よりも明らかに被害が大きいのはどういうことなんでしょうか?

番組が手配した地盤や建築の専門家は基礎にダメージがないので、構造体の問題ではないかと言っていました。

我が家は地場の工務店で建築し、工法や施工の丁寧さに関してはほぼ満足しています。ただ、イザという時の保障やメンテナンス、アフターフォローに関しては大手ハウスメーカーの方が優れていると思っていましたが、大手だからと言って保障やアフターがいいとは限らないということを今日の番組を見て良くわかりました。

しかし、『噂の東京マガジン』を制作しているTBSの上層部は良くこのネタをOKしたものだと思います。見る人が見れば、どこのハウスメーカーか一目瞭然でしたから・・・

今日の『噂の東京マガジン』を見られた同メーカーで建てられた他のオーナーさんや建築中の施主さんは血の気が引いたかもしれません。メーカー保証書があっても、メーカー側の解釈で保障されないのですから。

でも、これは他人事ではなくて、どのお宅にもありえる事で客観的な数値の示されていない保証書は意味を成さない可能性が大いにあるという事例だと思います。

Photo_2

上で施工については、ほぼ満足していると書きましたが、外壁に関しては大いに不満があります。

3か月点検時に施工会社によるコーキングの打ち直しの方向で話が進みましたが、その後どうなったか連絡がありません。

窓枠周りなどの施工が雑で、目地もズレています。サイディングなどの外壁の施工は、足場やネットなどが張られている場合、施主側の確認が難しいので、ビルダー側にしっかりとチェックしてもらいたかったです。

   いつもご覧いただき、有難うございます。このハウスメーカーの今後の対応が気になります。
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2011年6月 9日 (木)

我が家の後悔ポイント

新居に越してきて早いもので、4か月が経とうとしています。今のところ、概ね快適に暮らしていますが、さすがに何点か気になるところが出てきました。

その中でも特に『ここはこうしておけば良かった』という場所があります。

我が家は高気密高断熱住宅ということで、機密と断熱性を重視し、設計施工されており、現に冬季の暖房効率は期待以上のものがありました。

当然、これからやってくる夏にも期待しているのですが、夏の前にやってくる梅雨の湿度対策に悩まされています。

例年の梅雨ならば、それほど悩まずにエアコンで除湿すれば良かったですし、我が家はそのような考え方で設計されているのですが、震災以降の電力供給を考えると、気軽にエアコンの除湿を使う気にはなれません。

そこで、灰の降っていない晴れた日には窓を全開にし、外気を取り込んで風通しを良くして湿気を取り除こうと考えたのですが、窓を開けても風の通りが良くない部屋があります。

どうも子供部屋は窓の配置の関係上、通風がよろしくないようで、熱気と湿気が籠りがちになり、子供部屋だけがムシムシするんです。

画像はクリックで拡大します。

F_2

Photo

今のところは、サーキュレーターで部屋の空気を撹拌して、なんとかやり過ごしていますが、気温の上がった日などは2時間ほどエアコンをかけて、ちょっと部屋を冷やしてから子供たちを寝かしています。

このブログでも書いていますが、もともと我が家は基本的に窓を開けることを想定していないので、風の通りということをあまり考えませんでした。

それでも、ほかの部屋は大体、風が通るように窓が設置されているのですが、子供部屋だけは風の通り道が無くて盲点でした。

我が家の後悔ポイントは、もうちょっと風の流れを考えて家づくりをすれば良かったという所です。家は三回建てないと思い通りの家は建たないと言いますが、思い通り100%の家を建てるというのはとても難しいですね。

   いつもご覧いただき、有難うございます。夏がどうなるでしょう?色々工夫してみます。
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2011年6月 4日 (土)

子供と一緒にミニ家庭菜園

梅雨の晴れ間と久々に丸一日休める土曜日だったので、家族で近所のホームセンターに行き、庭の家庭菜園スペースを活用すべく、野菜の苗を買いに行きました。

家庭菜園スペースとは言っても、猫の額のように狭いスペースなので、植えられる数は限られます。取り敢えず、ミニトマト2苗と中玉のフルーツトマト1苗、それに長男の大嫌いなピーマンを2苗植えることにしました。

植える前にしなければいけないことがあります。(写真をクリックすると拡大します)

Photo
あまりに見苦しいので引きの写真をアップしていますが、梅雨の間に雑草が生えてきました。

早速、子供と共に草取り開始です。

2
菜園用に土を入れてあるので、まだ地表が柔らかく、子供でも楽に雑草を抜くことができます。
3
子供たちの活躍で綺麗に雑草を取り除くことができました。ここからは父親の力仕事で鍬で土を耕し直し、畝を作りました。

4
畝にスコップで穴をあけて苗を植えて行きます。

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苗に水を遣って、収穫の時を楽しみに待ちましょう。

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7
ひまわりは娘が教材のポットで育てていたものですが、そろそろ植え替えなければいけなかったので、いいタイミングでした。

長男の嫌いなピーマンを植えましたが、自分で植えたので今から食べる気満々です。

子供たちは普段から、おばあちゃんちの庭いじりを手伝ったりしていますが、自分の家の庭に植えた野菜を育てて収穫するのは、いい経験になると思います。

   いつもご覧いただき、有難うございます。収穫が今から楽しみです。
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